2022、農業に密着 with GRWRS

更新日:2021年12月5日

メカニックの立場で20年以上農業を見てきたけれども、さらに踏み込んで農家とともに農業経営を考えながら寄り添える会社を目指しています。日々勉強です。


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・前回2次公募への応募がかなり少なく、前回よりも対象範囲が緩和されております。 ・農水省の担当者がDJI JAPANのオフィスに直接説明に出向くほど前向きです。 ・3タイプの内、スカイロボットは既に1番の農業支援サービス事業者に登録済みです。 https://skyrobot.co.jp/news/news-5762/